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自動扉 タッチセンサー

店舗様などでよくある、手で大きなスイッチを押して扉を開けるタイプの自動扉!

よくあるトラブルが『押しても開かない・・』という相談を頂きます。

このタイプは電池が切れるとセンサーが反応しなくなるので、まずは電池交換をおすすめします。


スイッチの下の方にビス止めしてあります。

 


プラスチック部分を外すと中に電池があります。

柵。

今日は柵を紹介したいと思います。

 
工場などの出荷場でよく見られるこのリフト。

便利だけど、安全柵がないリフトを下ろしたときに、物がはさまったり時には人が挟まったり・・という事故が全国各地でおきているのも事実です。

今回は事故を未然に防ぐ為の安全対策として依頼を頂きました。京都のリフト事故をなんとかしていきたいです!

 


バチバチと金属を組み立てていきます。この光でおめめをやられた時は牛乳がいいらしいです。嘘かホントか試してみて下さい♪

 


接合部も綺麗に処理して・・

 


ジャーン!だいたい完成です。

 


それに扉などを取り付けていくと・・

 


こんな感じです。色も清潔そうでいいんじゃないでしょうか?

 


リフトを上げるとこうです。『安全やなぁ』と言われました。

 

お部屋の増築。

お風呂廻りがもう少し便利になればいいのに・・

という依頼にも素早く対応です。

 
ガオー!とシャベルでクイクイ穴掘り開始です!

 


基本、力仕事大好きなのでせまい場所では人力ですが、シャベルちゃんを使うと楽チンです。大きい石や土なども軽々どけてくれるいい子ですね♪

 


丁寧に排水管を並べていってます!お風呂だお風呂☆

 


ここで重要なのがレベルです。勾配がとれてないとお水が流れてくれません!きれいに流れるのを想像すると楽しいのですよ!

 


そしてしっかりとした木の柱で屋根を支え、建具などを取り付けていきます。窓から見える景色も考えたりね!後は壁が完成するとクロスをはったり、コンセントや照明器具を取り付けたり・・、オーナー様が気に入ってくれるか楽しみですね(^ー^)

メーター交換

メーターの交換と、その下の配管を交換します。

通称ブタのしっぽです。かわいいですね。

 

メーターというのは年月がたつと微妙にくるってくる場合があります。

正確な数値を知る為に、交換をおねがいします。

危険物倉庫の棚

ガソリンなどの危険物を保管する倉庫に棚を取り付けます。


こういった倉庫です。【火気厳禁】の看板や【消火器】などが飾られています。

 


こちらが今回取り付ける棚です。消防署の方に構造計算書などの提出もあります。この書類が複雑なんです! 

 


棚を固定する穴を開けてます。

 


倉庫周辺に燃えやすいものがあってはいけませんね。

 


今回使用しようとしたケミカルです。これを使うとアンカーが抜けにくくなります。まぁ補助材みたいなものですね。今回は残念ながら構造上使用できず・・ナットで固定しました。使ってる様子は次回使用するときに紹介出来ればいいなッと思います。

 


そしてこれが取り付け後です。うっとりするくらいかっこいいんですよ!物を置くのがもったいない!(笑)

冷蔵庫内の照明器具交換

今日は冷倉庫の中の照明器具を交換する様子です。この器具は密閉型で、冷蔵庫など湿度が高い場所でも漏電等の事故を防ぎます。

工事担当者は、冬より夏!寒いとこより暑いとこ!という寒さに弱い男だったので、チャチャと作業を終わらせました。蛍光灯も寒い所が苦手って御存知でした?真冬に蛍光灯を点けたとき、なんだか少し暗いな・・と感じたことがあるのではないでしょうか? それと蛍光灯を換えるタイミングですが、寿命が近づくとチカチカと点いたり消えたりを繰り返す時がありますよね。その状態が電気の消費量が一番多いので早めの交換をおすすめします☆


今回の器具はこんな感じの子です。

 


わかりますか?薄い透明な服を着ているんです。

 


クイクイと器具を取り付けて速 外へ!あぁ寒かった。。

3年ほど前の真夏に、ある大手お菓子メーカー様の巨大冷蔵庫内の空調工事を行なった時は、毎日外気35度・冷蔵庫内5度という環境を行ったりきたり・・あの時は皆、体温調節がうまく出来なくなったなぁ★などと思い出話をしていました。

トイレの交換

ビル管理会社さん定番のお仕事ですね。


使用禁止。


1・2・3!で取り外します。


並べて新旧交代です。


しっかり固定もできました。

受け付け内容:天井から音がする。

お客様から『天井から音がする』というお電話を頂きました。

すぐに現場から一番近い技術員に連絡をし、現場に向かわせると・・

天井の中の蒸気配管から蒸気がシューと音をたててもれていました。

きれいに噴き出してるなぁ などと感心している場合ではありません。

このままでは煙感知器が発報するかもしれないし、電気設備が漏電するかもしれない、何よりお客様の業務に差し支えます。。

ただちに他の仲間に連絡し材料を持ってこさせ応急処置です。

他にも怪しいところがあるか調べて報告させて頂かないといけないですね。

野外廊下の屋根をつけました!

社内的なことなのですが、休憩室と会議室とを行き来する2階廊下に屋根がありませんでした。

取り付ける様子を記録しましたので紹介させて頂きます。

まず寸法を測り、図面を書き、そこから一気に制作していきます。

屋根の部分の骨組みが出来ると次に柱を取り付けていきます。

柱と先ほどの骨組みを溶接で固定すると大体完成です。

あとは波板のせてトユを付けて塗装するだけです。

これで雨のなか濡れながら移動することも無くなりそうです。